福岡市博多区ロープライズは内部解体にて実績多数!

内部解体工事全般お請けします。

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内装解体例

福岡県内一円にて内部解体実績多数!

最も多くの実績がある地域です。

その他、以下の地域も対応中です

熊本事務所開設に伴い更にエリア拡大

2017年に熊本事務所を開設しました。以下の地域へフットワークよく訪問可能です。

内部解体とは

内部解体というのは、

  1. 天井
  2. 配線
  3. 給排水機吸排気設備

内装のすべてを解体撤去し建物の構造体以外の全てを入居時の状態に戻すことを指します。

店舗だとコンクリート打ちっぱなしの状態にすることが多いですね。とはいえ、トラブルなく工事を終えるためには、依頼主であるオーナーとどのような状態にしたいのか綿密にち合わせすることが不可欠です。

閉店・契約満了・リニューアルなど様々な事由により店舗・テナントなどを(一時的なものも含めて)ビル・店舗オーナー・管理会社様に明け渡す際に行う、いわゆる原状回復作業において、内装部分の分解と運び出し、破棄するまでの作業を区分けしたものを言います。

スケルトン工事例
スケルトン工事の風景
内装解体例
内装解体工事の風景

元の状態まで戻して返却してもらうため

例えば、飲食店が店舗を閉店するこになり、スケルトン状態までの解体・撤去の依頼がある場合、次にこの建物に入るテナントの内装や設備機器のために、オーナーとしては元の状態まで戻して返却してもらうために、あらかじめ内部解体の契約を結ぶことがほとんどです。

手つかずの現場は、テーブルや棚、什器などほとんど残っていました。可能な限りリサイクルしますが、大量の不用品や解体時の内装材などきちんと業者が処分します。

でも、可能であれば事前に撤去しておくと解体費用を抑えられる可能性があります。そのような不要になった物をまず運び出し、内装の解体に入ります。

解体は繊細な作業

解体するというと、がんがん壊して剥がしてのイメージがあるかもしれませんが、実は壁の中にはいろいろな配管・配線が通っていたりします。それを傷つけてしまうと、補修が大変ですし、時間もコストかかってしまいます。実は結構気を使う繊細な作業も多いんです。

建物の構造を予測して、破損のリスクも考慮しながら、慎重に工事を進めていきます。 壁ボード、天井ボードも剥がし、電気配線、水道配管等も含め解体処理していきます。数時間もすると、コンクリートの打ちっぱなしの状態になってきました。飲食店だったとは微塵も感じさせない、コンクリートに囲まれた空間で作業は無事完了となるのです。

解体工事の一例-福岡市中央区

中央区マンションスケルトン解体工事 今日は中央区の閑静な住宅街にあるマンションの一室をリノベーションするという事でスケルトン解体のご依頼、工事の現場をレポートします。 古いマンションをリノベーションやリフォームをして新しい価値を見出す、その第一歩が現状回復、スケルトン状態に解体する工事です。

建築業界は複数の業者が関わって工事や施工が行われることが一般的です。ちなみに、全作業を一つの業者依頼する場合であっても、受託業者はそれぞれの専門の業者へと更に仕事を依頼します。この方法だとそれぞれに中間マージンが発生、コストも増加するのが通常です。そこで、当社は総合的に解体工事や廃棄物の搬出、処理など一括で行い、お客様への費用負担を軽減しています。その中でも当社はスケルトン解体の現場で、多くの実績を積んでおりますので、安心してお任せください。 さて、今回のマンションですが、築年数がだいぶたっている古い賃貸マンションをスケルトン状態まで解体します。

解体工事自体はスムーズに進み、予定の日程で完了しました。が、実は解体して初めて気が付くことも沢山あります。 今回の工事では、スケルトン工事とはいえ、天井裏の配管は残した状態で、コンクリート打ちっぱなし状態までの工事の予定でした。配管が思ったより傷んでおり、結局すべて取り外すことになりました。そうした事態に臨機応変に対応できることも当社の強みの一つです。お陰様でお客様にも喜んでいただき頂き、別のマンションの解体工事もご依頼ご依頼いただきました。

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